
ここ最近のユニホームの中でも、最もインパクトを
与え、人気を博したと思われる、ドイツ代表・AWAYの
選手支給品(未着用)です。
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今回は99-00リバープレート(H)です。
現在のアルゼンチンのadidasは、現地法人が
設立され(日本で言うadidasジャパン)、製造・販売
等を行っております。しかし、この頃は「GATIC S.A」という
会社がadidasのライセンスを受け、製造・販売を
行っていたようです。
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今回は04-05サンロレンソ トレーニング・セットです。
メーカーはイタリアのLottoですが、アルゼンチン製でもあり
国内独自企画品です。
スポンサーはアルゼンチンのメディア企業「Cable Vision」です。
素材は、ポリエステルで、実際このウェアを着て選手達が
練習しておりました。足首部分はリブ編みで、フィットする
タイプですので、裾がスパイクに引っかかることは無いかと
思います。
スポンサーが前後、そして大きく袖につき、このうるさい感じが
南米のクラブらしいです。ただ、カラーはネイビーでシンプルな
デザインですので、着易いと思います。
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昨日、ジュビロの2006年の新体制記者発表が行われ
その中で、今シーズン用のユニフォームが発表されました。
ユニホームも変更ですが、胸のスポンサーが変更され
見慣れた「ネスレ」から、何と漢字の「飯田産業」となりました。
※背中は、「金鳥」が撤退し、そこへはネスレの「KitKat」、
パンツのフォルクスワーゲン グループ ジャパンは撤退だそうです。
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これが06-07の新しいリバープレートのユニホーム?
これが、06-07にかけて使われる、新しいリバープレート
のユニホームのようです。
ただ、胸スポンサーの「SIMENS」は未確定で、ここは
引き続き「Budweiser」と入るかもしれないようです。
ベースモデルは、新しいアルゼンチン代表等と同じですが、
カラーリングが変わると、新鮮です。
リーベルの伝統「襷」のデザインパターンの
処理も良好と言えると思います。
ベースカラーが、ホワイトですので、シンプル且つ
爽やかな印象。あとは、胸スポンサー次第です。
シーメンスやバドワイザー、どちらでも
OKですが、個人的にはかつての、「キルメス」
あたりが、復活でも面白いと思います。
今から正式発表が楽しみです。
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今回は1999ナシオナル(H) です。
ナシオナルは設立1899年、ペニャロールと並びウルグアイの
名門クラブの一つ。この2クラブは常にタイトル争いをする
強力なライバル関係にあります。またこのクラブの対戦は
常に、こんな感じの盛り上がりを見せ、
一大イベントの一つです。
またウルグアイのみならず、南米を代表するチームでもあり、
トヨタカップでは1980年・88年とタイトルを獲得しています。
現在、ヨーロッパで活躍するウルグアイ人選手の多くが、この
ナシオナルかペニャロール出身でもあります。
少し前の選手ですが、「ゴールの詩人」と呼ばれたルベン・ソサ選手
そして、インテルのレコバ選手もここの出身です。
この頃はスポンサー・メーカーが細かく変更されていた時期で
あり、このユニホームが使われたのは、かなり短い間であった
ようです。
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エクアドル代表がドイツ・ワールドカップに向けて、新しいユニホームを
発表しました。
メーカーは引き続き marathonが担当。
カラーリングもイエロー×ブルー×レッドのトリコロールであり
伝統を引き継いでいます。
全体的な印象は、プーマに近いのですが、最近のトレンドで
ある、左右非対称デザインです。
しかし、左側のブルーの取り入れ方は大胆であり、独自性を
大いに発揮しています。
個人的には、かなり好印象です。
他にも、アウェイと3rdが発表されておりますので、是非
ご覧下さい。そちらも、好印象です。
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今回は2003アルゼンチン代表(H)フェルナンド・ガゴ選手
支給品です。
このユニホームは、現在ボカ・ジュニアーズに所属する
フェルナンド・ガゴ選手が、2003年にフィンランドで行われた
U-17のワールドユースで、実際に支給されたユニホームです。
実際に着用されていない、未使用です。
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今回は94-95ユベントス(H) ロベルト・バッジオ選手です。
イタリアの名門ユベントスが94-95シーズンに着用した
モデルを復刻したのが、このユニホームです。
10番は、ご存知の通り、ロベルト・バッジオ選手が背負って
いました。
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今までに、最高額で取引されたサッカーのユニホームって
何だろう?ふと、そんな事を思いました。
ということで、調べてみました。
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今回は05エクアドル代表 エスピノサ選手支給品です。
ワールドカップ南米予選で実際にジョバンニ・エスピノサ選手に
準備されたユニホームです。
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ついてです。
既にご存知の方もお見えかと思いますが、
ブラジルのサンパウロの新ユニホームが
発表されました。
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これが、06-07の新しいナイキのユニホームのようです。
画像が鮮明でないので、細かい所まではよく判らないのですが
ブラジル代表はスタンドアップカラー、
オランダ代表は襟付きでクラシカルな印象です。
各国毎に、襟部分などデザインが異なっている
ようです。この傾向はとても良いです。
このコンセプトはadidasを超えるかも?
試合での登場は、3月頃ではないでしょうか?
実物を見るのが、今から楽しみです。
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今回は1999フラメンゴ(A)選手支給品です。
このシーズンのフラメンゴには、あのロマーリオ選手も所属
しておりました。(画像その1・その2・その3)
メーカーはUMBROですが、このシーズンを最後にフラメンゴの
キットサプライヤーはNIKEにスイッチしていきました。
ご覧の通り、襟付でアンブロらしいオーソドックスなデザイン
のユニホームです。
スポンサーはブラジル最大の国営石油公社「PETROBRAS(ペトロブラス)」です。
ここはF1のウィリアムズのスポンサーとしても
ご存知の方がお見えかもしれません。
フラメンゴとペトロブラスの関係はかなり強固で、ジーコが
所属していた頃から、現在に至るまでずっと、ここが
フラメンゴのスポンサーです。
個人的には、前にも書きましたが、フラメンゴはホームより
アウェイの方が好みです。
UMBROは、南米のクラブの方が「らしい」ユニホームが多いと思うのは
私だけでしょうか?
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このユニホームは、フランス代表にしてバイエルンでも大きな
存在力を示す、サニョル選手が実際に着用したユニホームです。
今期を最後に、ユベントスの移籍も間近と伝えられていましたが
2010年まで、バイエルンとの契約を延長したようです。
両袖には、芝の汚れなどが付着したままで、この試合での
サニョル選手の活躍ぶりが目に浮かぶ、迫力あるユニホームです。
破れなどはなく、コンディションはとても良好です。
サイズはXLです。
このユニホームにご興味がある方は、お気軽に
pndwithb@yahoo.co.jpまでご連絡下さい。
後ほど、ご連絡させて頂きます。
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今回は05ブラジル代表 選手支給品レインジャケットです。
このウェアは、当初 こちらのレインジャケットと全く同じベースモデルの
単なる色違いかと思っていましたが、ある意味「別物」です。
このドルトムントのウェアの更に上を行っています。
基本的なデザインは同じですが、生地の質感は
ブラジル代表の方が更に目が詰まった印象の生地で
高級感すら感じられます。生地表面に光沢はなくマットな感じです。
この手のウェアによく見られる、チープさは感じられません。
大人のウェアと言っても過言ではないというのが
個人的な意見です。
もちろん機能的にも、手抜かりはありません。
胸部分には小さなポケット付。両脇の部分は、ベンチレーションの為に、
シッパーで開閉が可能。そのファスナーの取っ手も、両側から
開閉できるように、2つ取り付けられています。
フードは襟部分に収納されています。
裏地は、このウェアの特徴とも言えますが
水の浸透を避ける為に徹底的なシール加工が施されています。
あらゆる刺繍部分や縫製の縫い目などには、丁寧に処理されています。
タグには「EXCLUSIVE OF DECORATION」と記載されているのも
嬉しい点です。
これは、かなり本気のウェアです。
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