★ラモン・ディアスがオックスフォードの監督を辞任
ラモン・ディアスのイングランドでの挑戦はわずか4カ月で最後を迎えた。
昨年12月にグレアム・リックスの後任として突然イングランド2部(3部リーグに相当)
のオックスフォード・ユナイテッドの監督に就任したディアスだが、今回辞任を発表した。
来シーズンに向けての契約延長が合意に至らなかったことで、ディアスはクラブ
との関係を破棄してアルゼンチンに帰国することになった。
ソースは
ここです。
ラモン・ディアスって何してんのかなぁ?
って思ったけどイングランドにいたみたいですね。
別のソースによると、このクラブはディアスが監督就任前は「24位中20位」だったのが
就任後はあれよあれよと勝ち星を重ね、1月には月間最優秀監督になり、4月末時点では
25戦10勝7分8敗、一時は8位まで順位を押し上げたそうです。
来期以降も当然監督にというとこでしょうが、ディアスは彼のスタッフを含めての契約金額
として2億円を請求したそうな
高いのかな?イングランドの下部リーグにしては大した金額なんでしょうね
それで、交渉決裂らしいです。
ただ、欧州でサッカービジネスを展開しようとしていたディアスと実業家である同クラブの
会長とビジネス上の意見の衝突もあったとか。5月に入りアルゼンチンに帰国したそうです。
何かゴタゴタしたことで、やめたみたいだけど、かつてリーベルを率いてリベルタドーレスを
制したりと監督としての名声も獲得していましたが、今もその実力は健在なようですね。
いずれまた、どこかのクラブで監督をやってほしいですね。
できれば、Jのどっかのクラブなんかどうかなぁ。














コメントありがとうございます。
いや本当に、アルゼンチン選手をつれてきて欲しいです。日本の場合、横並びといいますか、何かに片寄るとか、そんな感じです。それが、今はブラジルなんでしょうね。
長々と失礼しました。こちらからもTBさせていただきます。今後もよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
ディアスがジーコの後任という意見は、同感です。
是非是非と思います。
日本のサッカーも良い意味で変わっていくでしょうね。
また、ディアスとマラドーナの人格というのは比べるべくも
ないでしょうね。マラドーナはプレイヤーとしては最高でしたが
人格的には、なにかと問題がありますのものね。
(これも彼の魅力ではありますが)
ジェームズさんのサイトにもまたお邪魔させて頂きます。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。