
今回は、03-04 TSV1860ミュンヘン・トレーニング
シャオ・ジャイ選手実使用です。
このウェアの胸中央に付けられている「8番」は
中国代表のMF・シャオ・
ジャイ選手がつけています。
この手の、トレーニング・ウェアは実使用であっても
実際に誰が着用したのか特定は困難ですが、こうした
番号管理してある場合は、特定が出来嬉しいです。
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今回は、03-04 TSV1860ミュンヘン・トレーニング
シャオ・ジャイ選手実使用です。
このウェアの胸中央に付けられている「8番」は
中国代表のMF・シャオ・
ジャイ選手がつけています。
この手の、トレーニング・ウェアは実使用であっても
実際に誰が着用したのか特定は困難ですが、こうした
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今回は05-06ドルトムント(H)クリンゲ選手実使用です。
このユニホームはクリンゲ選手が、実際にブンデスリーガで
着用したユニホーム。洗濯もしてませんので、クリンゲ選手の
汗や香水の入り混じった匂いがそのまま付いています。
また背中部分には、薄っすらと汚れがついたまま。
激闘の様子がそのまま、伝わってきます。

今回は、04-05アルミニア・ビーレフェルト スケラ(アルバニア代表)
選手実使用です。
ビーレフェルトというクラブは日本では然程有名ではありませんが
かつて尾崎加寿夫選手が所属していたことでもご記憶の方は多いと
思います。
スケラ選手は、現在カイザースラウテルンに所属、アルバビア代表
として、ワールドカップ欧州予選にも出場していました。
このユニホームは、以前にこちらで紹介させて頂いたモデルの
長袖になります。このモデルの長袖は、市販されていませんでした
ので、一度現物を見てみたいと思い、入手してみました。
今期より、キットサプライヤーが変更されていますが、個人的には
このuhlsportモデルが好みです。
カラーリングもブルー×ホワイト×ブラックと3色までに控えられて
いますので落ち着いた印象です。普通っぽいのですが、こうした
良い意味での普通さを持つユニホームが減りつつある現在、
このユニホームは貴重な存在です。
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今回 は04-05ドルトムント(A)♯10ロシツキー選手支給品です。
以前にも紹介させて頂きましたが、入手しましたので
改めて紹介させて頂きます。
ようやく、ワールドカップ予選も全て終了し、前出場国が
決定しました。その中でも、以外?にもワールドカップ
初出場となるのが、チェコ代表です。
もちろん、チェコスロバキア時代には出場していますが。
その中で、10番を背負うのが、このロシツキー選手です。
このサイトをご覧の方は、ロシツキー選手のことは
よくご存知かと思うのですが、「モーツァルト・ザウバー(魔法使い)」
とも呼ばれる、天才プレイヤーです。
プレーオフの第2戦でも、ロシツキー選手が得点し
ワールドカップ出場を決めてくれました。
このユニホームのベースは、こちらやこちらと同じです。
胸のスオッシュやクラブロゴはプラスティック。生地も
貼りあわせで、とても軽いです。
このドルトムントのユニホームは市販されていません。
このユニホームは前から、かなり探していましたが、ようやく
出会えました。しかも、ブラックの長袖。
個人的にはホームのイエローより、こちらの方が断然
好みです。
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今回は04-05ドルトムント リッケン選手実使用レインジャケットです。
このウェアもナイキのtotal90シリーズの一つです。
実際にラルス・リッケン選手が練習時等に着用していました。
胸の18番は彼の背番号です。
ラルス・リッケン選手は17歳でブンデスリーガ最年少デビューを
ドルトムントで果たし、ドイツ代表選手でもありました。
このウェア素材はレインジャケットですので、水を通し難い
化学繊維です。しかし、この手のウェアでよく見られる光沢は無く、
マット(艶消し)なブラックで、高級感すら漂います。
しかし、このウェアの裏側は選手用ですので、こちらのジャケットと
同様にしっかりとした防水加工が施されています。
もちろん、上昇するウェア内の温度を上手く逃がす為に
ベンチレーション機能も持たせてあります。
胸のロゴ関係は直接刺繍、番号はフロッキー圧着、
背中のスポンサーロゴは薄いプラスティックの圧着です。
ブラックにイエローとレッドと、ポイントを押えた
配色ですので、それぞれが主張しつつもうるさい感じは
上手く控えられています。
このウェアも機能性とデザインを両立させて、グッドウェア
と呼べるでしょう。
このドルトムントのスポンサー付レインジャケットも
市販されておりません。
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今回は03-04 TSV1860ミュンヘン(3rd)ランス・ダーヴィッツ
選手支給品です。
本拠地は、バイエルンと同様にミュンヘンに置き、
アリアンツ・アレナをホームグランドとして利用
する TSV1860ミュンヘンのユニホームです。
現在はブンデスリーガの2部ですが、現時点(2005年11月22日)
に於きましては、トップを快走しておりますので、このまま
いけば、来期はミュンヘン・ダービーも再現されます。
ユニホーム的には、本体部分は横縞が織り込まれている生地、
袖部分は織り込み無しの生地と2種類から構成されて
います。
このユニホームは3rdですが、市販はされず選手支給品のみです。
(着用回数もとても少ないです)
また、同じモデルでありながら、タグ違い・胸のクラブ
ワッペン等の仕様違いなど、少なくとも3種類は存在して
おります(続きの画像でご確認下さい)。
生産時期の違い?などもあるかもしれませんが
同じモデルで、このような違いがあるのは珍しいです。
ユニホームの世界は、まだまだ奥深いです。
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今回は03-04ハンブルガーSV(H) 高原選手支給品です。
一目見て、シンプルと形容されるユニです。
胸のスポンサー ADIG(フランクフルトの投資信託会社)
はフロッキーの貼り付け、ナイキ・ロゴ及びクラブワッペン
は刺繍、背中のマーキングは極薄ラバーの圧着という仕様です。
ハンブルガーSVのこの長袖は選手支給品のみです。
このユニを見ていますと、ブンデスリーガで、孤軍奮闘する
高原選手の姿が蘇ってきます。世界有数のリーグで日本人が
活躍するというのは、素直に嬉しいです。
出場機会に恵まれなかったり、怪我に泣かされたりと
なかなか厳しい状況もありますが、望むことはただ一つ
「高原のゴールが見たい」です。
ゴールこそが、全てを解決してくれる気がしてます。
まだまだ画像がございます

今回は1FCカイザースラウテルン ザンディ選手実使用です。
この選手をご存知の方は多いのではないでしょうか?
ザンディ選手の父はイラン人、母がドイツ人のハーフです。
その為、二重国籍を持ち、2000年にはU−21ドイツ代表に選出され
た経験を持つ、大型のレフティーです。
2005年1月イラン代表を選択。2月9日のW杯最終予選バーレーン戦で
イラン代表デビューし、テヘランでの日本代表戦にも「秘密兵器」
として出場しました。この時期、彼のイケ面のルックスも手伝い、
日本のマスコミにも、かなりザンディ選手が取り上げられて
いたことをご記憶かと思います。
彼のオフィシャルサイトはこちらです。
そんなザンディ選手が実際にブンデスの試合にて着用したのが
このユニホームです。(ちなみに、この長袖は市販されていません)
オレンジ×ボルドーという、この絶妙なカラーリングは美しいです。
Kappaのこのユニホームは02のイタリア代表からの系譜を受け継ぐ
コンバット・タイプと呼ばれるものです。
最近では、ある種の主流にもなりつつありますが、それも
このユニホームが持つ、独特なフィット感がそうさせるので
しょうか。
マーキングは、選手支給品らしく、本当にペタペタの薄い素材の
です。いつもながら、多くのブンデスのクラブが採用している
「段差なし」のマーキングは素晴らしいの一言です。
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今回は
03-04ヘルタ・ベルリン(H)アルネ・
フリードリッヒ選手(ドイツ代表)
実使用です。
クラブ公式サイトはここですが、音声に注意!です。
現在、ドイツ代表のメンバーとしても活躍するフリードリッヒ選手が
着用したユニホームです。2004年のアジアツアー及び
2005コンフェデにも参加していましたのでご存知の方も
多いと思います。
名前の如くベルリンが本拠地のこのクラブには、「赤毛」のブラジル人
プレイヤーのマルセリーニョ選手も所属しています。。
スポンサーはのARCORなるドイツの通信プロバイダです。
白一色のとてもシンプルなユニホーム。いい感じです。
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今回は04-05 TSV1860ミュンヘン(A)レポイント選手支給品です。
ミュンヘンに本拠地を置くクラブとしては、バイエルン・ミュンヘンが
有名ですが、ここも今年完成した「アリアンツ・アレナ」
を
ホームとする歴史あるクラブです。
現在、2部に所属していますが、また1部に復活することを
期待しています。
このクラブのホームは水色だったのですが、そのユニホームを
着用する機会が多く、この白ユニホームを着用したのは数試合のみです。
また、そんな感じですからでしょうか、このユニホームは
半袖・長袖ともに市販されませんでした。
このモデルは、ウォルフスブルグでも使用されましたが
そちらも同様です。
スポンサーの
「LIQUI MOLY」はドイツのオイルメーカーです。
日本のサイトはこちらから。
いわゆるコテコテした感じのしない、「素」な感じのユニホームです。
こうした、ユニホームにも惹かれますね。
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今回は04LRアーレン(H)ティアム選手の実使用です。
LRアーレンは現在、ブンデスリーガ2部に属する、ドイツのルール地方の
北東にある工業都市アーレンに本拠地を構えるクラブです。
クラブの公式サイトはこちらです。
スポンサーはLR-Internationalというドイツの化粧品会社?です。
クラブロゴとここの会社ロゴが同じですので、レバークーゼンや
ウォルフスブルグと同様に、いわゆる企業クラブだと思います。
キットサプライヤーはドイツのJAKOです。
大手メーカー製のユニと異なり、シンプルなデザインで好感が持てます。
こうしたマイナー系のユニにも、良いものは結構ありますね。
(でもこのユニ、ちょっとマイナーすぎかも?)
引き続きご支援、よろしくお願いします
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・



今回は04-051FCニュルンベルク(H)♯17ラース・
ミュラー選手支給品です。
とりあえず、ここのサッカーランキングも少し見ときましょうか(笑)
このユニに、ご興味のある方はpndwithb@yahoo.co.jpまでどうぞ
いつもご支援クリック、ありがとうございます!
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今回は03-04アイントラハト・フランクフルト(H)
MFシュテファン・レクサ選手(オーストリア代表)実使用です。
サッカーブログRも盛り上がってます!
アイントラハト・フランクフルトはドイツ・フランクフルト
に本拠地を置くサッカークラブです。
※クラブのオフィシャルサイトですが、いきなりサポーターの怒声歌が
響きますので、音量に注意して下さい。http://www.eintracht.de/
1899年に創設されたブンデスリーガやUEFAカップでの優勝経験
もある古豪チーム。しかし近年は1部と2部を行き来するシーズン
が続いていると同時に財政問題を抱えているそうです。
2005年/2006年シーズンからブンデスリーガ1部に復帰です。
このクラブには韓国の車ドゥリ選手が所属していること
でご存知の方もお見えかと思います。
ちなみに、ここのクラブの本拠地であるヴァルド・シュタディオン
(Waldstadion)は2006ドイツワールドカップの開催スタジアムです。
また現在(2005年6月)に開催されているコンフェデレーション・カップ
でも使われおり、決勝はここで行われます。
スポンサーはフランクフルト空港の運営会社であるFraport AG です。
ここはルフトハンザ航空のハブ空港ですのでドイツの窓口的存在
として利用されている方は多いと思います。
メーカーはJAKOというドイツのメーカーです。
(日本では、あまり見かけませんね)
黒の赤のストライプが、締まった感じでいいです。
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今回は04-05アルミニア・ビーレフェルト ホルシンク選手実使用です。
サッカーブログRも盛り上がってます!
とても青色が鮮やかなユニホームです。
メーカーはuhlsport、スポンサーはkrombacher(クロンバッハ)という
ビールメーカーで、いかにもドイツ的な組合せです。
※このビールは、日本でも売られているみたいです。
あと袖が少々と長目なのも、このユニホームの特徴です。
uhlsportのユニホームは、沢山見たことがないのですが、これは
同じウルグアイ代表に比べますと、少々大きめのつくりになってます。
個人的には、これぐらいの方が好みです。
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続きの画像もご覧下さい
今回は04-05マインツ05(A)ミムン・ アザウア選手実使用です。
このミムン・アザウア選手ですが、 現在はシャルケ04に所属しております。
将来有望な選手とのことですが、怪我をしてしまっているそうです。ちょっと地味目の黄色がいい感じのユニホームです。
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