
現在、アルゼンチン・アペルトゥーラで3位と快走する
エストゥディアンテスのホームのユニホームです。
また、♯11とベロン選手が付けている背番号の
オフィシャル・マーキング付きです。
今シーズン、インテルから移籍したベロン選手につきましては、
コチラをご参照下さい。 →最新ランキング
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現在、アルゼンチン・アペルトゥーラで3位と快走する
エストゥディアンテスのホームのユニホームです。
また、♯11とベロン選手が付けている背番号の
オフィシャル・マーキング付きです。
今シーズン、インテルから移籍したベロン選手につきましては、
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今回は06ベルグラーノ・コルドバ(H)アンドレス・アイマールです。
ベルグラーノ・コルドバは、ブエノスアイレスから北西に約700Km
(バスで約10時間)に位置する、アルゼンチン第二の都市コルドバの
本拠地を置くクラブです。
このアペルチュ−ラ2006から一部へ昇格になりました。
このクラブのユニホームは、以前にもコチラで紹介させて
頂きましたが、スカイブルーが特徴です。
今回のユニもこのカラーリングが素晴らしいです。
個人的には、アルゼンチン・リーグでNo1デザインかと。
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今回は00-01アルゼンチン代表(H)選手支給品です。
このモデルは、Reebokがアルゼンチン代表にサプライする
ユニホームとしては、2代目になります。初代はコチラ。
リーボックのユニホームと言いますと、イマイチ感が
しない訳ではないのですが、このユニホームにつきましては
歴代のアルゼンチン代表の中に於きましても、トップクラスの
秀逸なデザインかと思います。
しかも、非常にレアなオールメッシュの選手支給品。
ノンメッシュの選手支給品も存在しますが、このオールメッシュは
なかなかお目にかかる事は、出来ませんでした。
オールメッシュのアルゼンチン代表としては、コチラや86WCの
モデルが印象的ですが、こちらはそれに続くものがあります。
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今回は04-05アルゼンチン代表 レオ・フランコ選手支給品です。
ダブルレイヤーのクライマクール仕様。以前にも紹介させて
頂いた、コチラやコチラと同じ仕様のGKジャージとなります。
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今回は2006ラシン 選手支給品 長袖トレーニングです。
アルゼンチンの名門クラブである、ラシン。
こちらでも以前に紹介させて頂きましたが
現在はナイキからサプライを受けております。
その中で登場したのが、このトレーニング。
練習の際に着用されるウェアです。

今回は2006ニュエルス・オールド・ボーイズ(H)♯7オルテガ です。
このクラブは1903年設立。本拠地はアルゼンチンはサンタフェ州ロサリオ。
ロサリオは、リオネル・
メッシの故郷であり、またこのクラブはメッシが
キャリアをスタートさせたクラブとして、ご記憶の方もお見えかと思います。
アルゼンチン・リーグでは中堅クラブですが、最近は上位ランクの食い込む
事も多く、今期はリベルタドーレス杯に出場するに至りました。
そのクラブ躍進に貢献するのが、オルテガ選手です。
オルテガ選手の勇姿は、コチラもご覧下さい。

今回はソリン選手が出版した「Grandes Chicos(偉大なる子供)」です。
この本は、現在、アルゼンチン代表のキャプテンでもあり、
ビジャレアルに所属するファン・パブロ・ソリン選手が
奥さん(ソル夫人)とともに出版しました。

今回は05-07アルゼンチン代表(H)♯8リケルメ オーセンティック
(FORMOTION)です。
昨年、11月に発表されました、アルゼンチン代表がドイツ
ワールドカップにて着用する予定のホーム・ユニフォームです。
このユニホームは、選手が着用するユニホームと同じ
adidasのFORMOTIONテクノロジーが用いられた、オーセンティック
ユニフォームになります。

今回は04-05アルゼンチン代表 選手支給品 プレゼンスーツ
です。
このプレゼンスーツは、主に選手達の移動時や記者会見の
時などに、着用されるために支給されていました。
04-05シーズンのアルゼンチン代表には、水色部分が白色の
プレゼンスーツは市販されましたが、この水色のものは
ベースモデルも非売品であり、選手支給品のみです。
このウェアも、こちらと同様、
袖の付け根部分の
グラデーションが素晴らしく美しいです。
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今回は04-05サンロレンソ トレーニング・セットです。
メーカーはイタリアのLottoですが、アルゼンチン製でもあり
国内独自企画品です。
スポンサーはアルゼンチンのメディア企業「Cable Vision」です。
素材は、ポリエステルで、実際このウェアを着て選手達が
練習しておりました。足首部分はリブ編みで、フィットする
タイプですので、裾がスパイクに引っかかることは無いかと
思います。
スポンサーが前後、そして大きく袖につき、このうるさい感じが
南米のクラブらしいです。ただ、カラーはネイビーでシンプルな
デザインですので、着易いと思います。
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今回は2003アルゼンチン代表(H)フェルナンド・ガゴ選手
支給品です。
このユニホームは、現在ボカ・ジュニアーズに所属する
フェルナンド・ガゴ選手が、2003年にフィンランドで行われた
U-17のワールドユースで、実際に支給されたユニホームです。
実際に着用されていない、未使用です。
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今回は2006年ワールドカップに向けてラインナップが
一新された、アルゼンチン代表関連商品の紹介(ユニホーム編)です。
紹介するタイミングを逸し紹介しておりませんでしたが、この
新しいアルゼンチン代表のユニホームは2005年11月16日の
カタール代表との親善試合でお披露目となりました。
このカラーリングは伝統のスカイブルーとホワイトのストライプ
(セレステ イ ブランコ)です。adidasを採用する※他国モデル
に比べても、サイド部分に見られる模様が嫌味でなく、シンプル
な印象です。今回の一連のモデルの中でも、最も好みです。
※日本・
ドイツ・
フランス・
スペイン のユニは各リンク先をご覧下さい。
この画像のユニホームは、FORMOTIONのオーセンティックモデル
です。つまり、選手が実際に着用するものと同じ仕様という物です。
こちらは、adidasジャパンでも販売されていますので既に
お持ちの方も多いかと思います。
こちらの物は、生産国やら仕様も同じで、恐らく違うのは
サイズタグ等に日本語表記が無い程度のようです。
本場仕様にこだわるのも良いかもしれません。
レプリカでもOKですが、こだわる方にはこちらの
FORMOTIONのオーセンティックモデルがお薦めです。
このユニホームもワールドカップでの活躍があれば、後世に
語り継がれるモデルになるでしょう。きっと。
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今回は、2006年ワールドカップに向けてラインナップが
一新された、アルゼンチン代表関連商品の紹介(グッズ編)です。
今回のワールドカップにおきましては、アルゼンチン代表は
グループCでコートジボワール、セルビア・モンテネグロ、
オランダと同組になることが決まりました。
前回のような、「番狂わせ」が無ければ順調にベスト16には
駒を進めることが出来そうな組合せです。
こうして、組合せも決まり、いよいよワールドカップに向けて
ギアが入ってきた感じですが、本場アルゼンチンでも、こうした
流れも受けて、新しい商品が続々と登場しているようです。
(上の画像は、その一部です)
もちろん、これらの商品はアルゼンチン代表へのオフィシャル
サプライヤーである、adidasのものです。
この手の日本代表関連では、まだユニホーム程度ですが
(もちろん、今後は山のように発表されてくると
思いますが)、現時点でアルゼンチン代表関連はトレーニング
ウェアをはじめ、様々な種類のものが発表されています。
(続きから、一部大きめ画像でご覧いただけます)
前回大会時より遥かに種類は豊富です。
個人的には、バック系のものが種類があり格好良いと思います。
こうして見るだけでも、adidasのアルゼンチン代表に対する
力の入れ具合が見て取れます。
これらの商品は、日本では一部お店で取り扱われることは
あるかもしれませんが、恐らく極一部のお店で、少量少種で
展開されるのみかと思います。
もちろん、これらは私の手元にはございませんが、お声を
掛けて頂ければ入手可能です(でも向こうでも少ないでしょうから
早めの方が良いかも?)。
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今回は03アルゼンチン代表(H)選手支給品 U-17フィンランドです。
ご覧の通りのadidas climacoolダブルレイヤーです。
生産は、恐らくこのモデルが最後のUK製です。
袖にはフィンランドで行われた、U-17大会のパッチが取り付け
られています。
このユニホームも長袖は市販されませんでしたので、今では
貴重です。

今回は02-03アルゼンチン代表 選手支給品 ハーフジップ
トレーニングです。
2002年のワールドカップ当時、アルゼンチン代表が練習で着用して
いたウェアの一つです。
素材は、いわゆるジャージ素材で薄手です。
ハーフジップといいますと、スエット素材やフリース素材では
よく見かけますが、ジャージ素材でというのはありそうで
なかっと思います。
また、つくりは若干大きめで、割とゆったりした感じです。
このウェアの最大の特徴は、背中のスポンサー部分です。
このadidas部分は、刺繍であり、他では見ない豪華仕様です。
勿論、背中のこの刺繍仕様及び、コカコーラ付のウェアは
市販されておりません。
デザインはオソ−ドックス、機能的にも配慮され、色的にも
満足という、3拍子揃った個人的には満点のウェアです。
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今回は02アルゼンチン代表 選手支給品 ウォームジャケット です。
このジャケットは、主に冬季の試合でベンチで監督・コーチ・選手等が
着用していたものです。2002ワールフドカップの頃から使用される
ようになった、アルゼンチン代表のトレーニングラインの一つです。
チームエンブレム、メーカーロゴはプリント、コカコーラは薄いラバー圧着
背中のadidasとコカコーラも同様です。首周りや袖口周りにはフリース素材が
用いられており、ソフトな肌さわりです。
また腰周りには、ゴムが入っており、下からの冷気の進入を防ぎます。
個人的に、このシリーズのアルゼンチン代表のトレーニングラインナップで
好きで、殆どの種類を収集しましたが、このウォームジャケットは
入手困難率は間違いなくナンバー1です。
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今回は99-00アルゼンチン代表(H)♯9バティストゥータです。
98年フランス・ワールドカップと02日韓・ワールドカップの
間を埋める時期にアルゼンチン代表のキット・サプライヤー
を務めたReebok製のユニホームです。
Reebokにチェンジ以後、このまま02日韓・ワールドカップまで
担当するかと思われた、直前にadidasにスイッチされた時には
少々驚きました。
デザイン的には、襟付き、アルゼンチン国旗の顔イラスト
(何て呼ぶのでしょう?)が織り込まれたオーソドックスな
仕様です。襟タグは、アルゼンチン代表専用です。
こうした演出、最近は少ないですが、特別感があって良い
かと思います。
バティストゥータにつきましては、アルゼンチンの歴代の
スタライカーでも傑出した存在で、彼の活躍につきましては
説明するまでもございません。
あの豪快なバティ・ゴールは永久に不滅です。
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