
今回は2006リバープレート(H)アウマダ選手支給品です。
かつて、現在サラゴサに所属するダレッサンドロ選手と
ともに、ウォルフスブルグでもプレーしていたアウマダ選手へ
準備されたユニホームです。
このユニホームのベースモデルそのものは、既に06WC用で
見慣れた感もあるかと思いますが、adidasの選手支給品ですので
Formotionになります。 →最新ランキング
続きを読む

今回は2001リバープレート 100周年記念ユニフォームです。
1901年に設立されたリバープレートは2001年に100周年を迎え
ブエノスアイレスのモニュメンタルにて、同年5月25日に
ウルグアイのペニャロールとの記念試合に、このユニホームは使用されました。
こちらはレプリカですが、それすら日本では見ることもありません。
ちなみに、この当時使用されていたユニホームはこちら。
これも、ツボを押えた素晴らしいデザインのユニホームです。

05リバープレート(A)♯10ガジャルド 選手支給品
このユニホームは実際には使われませんでしたが、
元アルゼンチン代表であり、リーベルの中心的存在である
ガジャルド選手に対して準備されたユニホームです。
こちらのユニホームは、現在のadidas選手支給品の主流である
「FORMOTION」です。しかし、ながら現行の1枚生地とは
異なる、ダブルレイヤーモデルです。
←ブログランキングのご協力おねがいしますm(_ _)m

今回は99-00リバープレート(H)です。
現在のアルゼンチンのadidasは、現地法人が
設立され(日本で言うadidasジャパン)、製造・販売
等を行っております。しかし、この頃は「GATIC S.A」という
会社がadidasのライセンスを受け、製造・販売を
行っていたようです。
!1日1回のクリックが更新する元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)

今回は2000リバープレート トレーニングトップです。
この当時のリーベルには、アイマール、サビオラ、ソリン等
今から思えば、かなり豪華なメンバーが在籍していました。
このシーズンの後、暫くしてアイマール、サビオラともに
欧州に渡っていったことは皆様がご存知の通りです。
この頃のリーベルのトレーニングウェアは、現在と異なり
独自のデザインが採用されています。裾のサイズ表記等は
欧州等では見られない仕様です。
このトレーニングトップもそうですが、この頃のものは
デザイン的にも秀逸で、個人的に魅力を感じております。
背中のキルメス(アルゼンチンのビールメーカー)の刺繍
ロゴもアルゼンチンっぽくて良いです。
この当時の一連のウェアを日頃より探しておりますが、入手
困難です。今回の入手はある意味、ラッキーでした。
集めるには、時既に遅しという感じがしないでもありません。
!1日1回のクリックが更新する元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)

今回は04-05リバープレート(A)“ルーチョ”・ゴンサレス選手支給品です。
最近は、アルゼンチン代表にも定着し、今期よりFCポルト(ポルトガル)に
所属する“ルーチョ”・ゴンサレス選手のユニホームです。
アテネ五輪での、金メダル獲得時のメンバーの一人。
このまま行けば、来年のドイツワールドカップにも出場するのは
有力です。
このリーベル(A)のユニホームはadidasクライマクールのダブルレイヤー
となります。このユニホームも、ダブルレイヤーは市販されておらず
選手支給品のみです。
ホームのカラー違いとなる、このデザインは秀逸です。
その為か、試合での着用機会は多かったです。04シーズンには
縦じまの3rdも存在しましたが、そちらは登場機会も殆ど無く
このアウェイに追いやられた感じです。
(レプリカも売れたのかと思います)
既に入手難モデルになりましたが、今後は案外評価を受けるかも
とも思ってます。
!1日1回のクリックが更新する元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
今回は00リバープレート(H)♯9ファン・パブロ・アンヘル
(現在:アストンビラ所属)選手実使用です。
リバープレートのこのユニホームは以前にも紹介
させて頂いたのですが、今回は、選手実使用です。
このユニホームを着ていたのは、現在プレミアリーグの
アストンビラに所属するFWファン・パブロ・アンヘル選手が
試合で着用したユニホームです。もちろん、母国である
コロンビア代表選手でもあります。
プレミア好きな方ならご存知の方が多いのではないかと
思います。
彼は2000年12月まで、リーベルに所属していたのですが
ご存知の通り、当時はアイマール・サビオラ・オルテガ・
ディエゴ プラセンテetcなどスゴイ選手たちが揃って
いました。その一員として、活躍したのがこのアンヘル選手
です。
ユニホームとしては、歴代のリーベルのものの中では
最も人気があると思います。当時の所属選手もさること
ながら、襟付きのシンプルデザインがその要因ではないか
と思います。
今回のものは選手支給品ですので、蛍光イエローの
エキップメントタグはもちろんのこと、裏側の当て布があり
マーキングが凄いのです。これは、特別仕様で一般には
出回りませんでした(90年代の南米物のマーキングは特筆
すべきものが多いです。今回はその末裔です)
会えて良かったと思わせる、一着です。
このサイトは皆様の応援を励みにして運営されております
まだ続き画像があります



今回は、05リバープレート(1st)♯17コスタンソ選手支給品です。
リバープレートのコスタンソ選手へのGKシャツです。
(レギュラーなのに、背番号が17番というのが面白いところです)
所謂GKシャツと言いますと、肘パット等が付きもう少しゴツい感じが
するのですが、こちらは見たとおりの半袖ですので、かなり
シンプルな感じです。
色も、少し深みのある赤色ですので、落ち着いた印象があります。
!おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・





今回は05リバープレート(3rd・長袖)♯9ファリアス選手実使用です。
このユニホームの半袖は、こちらでも紹介させて
頂きましたが、今回は長袖ということで改めて
紹介させて頂きます。
FORMOTIONのダブルレイヤーという点という面に
つきましては、同じですが、やはり袖の辺りの
工夫の跡が見られます。
画像もいろいろと掲載してみましたが、やはり袖の
部分に工夫が施されています。少し判りにくいと
思いますが、脇から肘にかけて下半分は細かい径の
メッシュ生地です。また肘部分も輪切り状にメッシュ
生地です。こんな感じですので、片方の袖だけの9つもの
パーツから形成されています。ここまでするとは!
という感じです。
こんな複雑な縫製のものはコスト的にも市販するのは
難しいと思います(実際、市販されていませんが)。
シンプルに見えますが、凝りまくりの逸品です。
!おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
更にこちらにも画像ありです



今回は04-05リバープレート(H)♯4カルロス・ ディオゴ選手実使用です。
前回のパブロ・ガルシア選手(ウルグアイ)と共に、レアル・マドリー
に移籍するウルグアイ代表のカルロス・ディオゴ選手です。
ニュースソースはこちらです。
※立て続けに、ウルグアイ人選手がスポットライトを浴びるクラブに
移籍するとは、個人的に嬉しいです。
現在のリバープレートには、フランチェスコリの推薦もあり加入しましたが
彼がヨーロッパへ行くことは既定路線だっと言えるでしょう。
でもレアルに行くとは思いませんでしたが。
こちらのユニホームは、現在のアルゼンチン代表をはじめとした
adidasの選手支給品としては、通常のモデルです。
何故か、このモデルのダブルレイヤー半袖は市販されましたが、
長袖は市販されていません。
このユニホームはお譲り済みです。
いつもご支援クリック、ありがとうございます!
!おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・


今回は04-05リバープレートの選手実使用のトレーニングウェアです。
サッカーブログRも盛り上がってます!
選手支給品ですので、前と後ろにスポンサーである「バドワイザー」の
ロゴが入ります。このスポンサー付の選手支給品は市販されていません。
前モデルのエンジ色ベースから代わり、朱色と黒というコントラストの
カラーリングになっております。
これらのベースモデルは、アルゼンチン代表などのadidas採用チームの
ものと同じです。(お譲り済みです)
このモデル群も今年の冬には変わると思いますが、今から楽しみです。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
続きの画像もご覧下さい



今回は05リバープレート(3rd)サラス選手(チリ代表)実使用です
サッカーブログRも盛り上がってます!
このユニホームは以前こちらでも紹介させて頂きましたが
2005年4月17日のキルメス戦にお披露目されました。
こちらは、最近復調しつつあるサラス選手(チリ代表)の実使用
のユニホームです。レプリカとの異なりまして、選手用はダブルレイヤー
(2重構造)が採用されております。
また、このモデルからになると思いますが、今までの「CLIMACOOL」表記で
なく「FORMOTION」表記に変更されています。
このadidasの「FORMOTION」テクノロジーというのは
吸収速乾素材を使用し、プレーヤーの激しい動きにフィットする
FORMOTIONコンセプトに基づいて開発された高機能ウェア
ということらしいです。
このユニホームは、同じダブルレイヤーでありながら前の型より軽いです。
他にも首周りの形状やメッシュの多用など、様々な進化の跡が見られます。
ユニホームのテクノロジーの発展は留まることがありませんね。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
続きの画像もご覧下さい


今回は97リバープレート (A)です。
真っ赤な、このリバープレートのアウェイの印象は
かなり強烈です。
ホームと違い、アウェイはデザイン度の自由度が高いため
こんな感じになっています。
好き嫌いが別れるところですね。
画像で、フランチェスコリに並んで写っているのは
あのダレッサンドロです。
めんめんと続くリバープレートの歴史の一コマです。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・


今回は96リバープレート(H)です。
このユニホームと言えば、画像にもありますように
リバープレートがリベルタドーレス杯を征し南米チャンピオンに
輝いた際に着用していたモデルです。
また、このモデルよりスポンサーは「SANYO」から「Qillmes」に
変更になりました。
リベルタドーレスも、毎年のように頂点まであと少しで手が届く
所までくるのですが、結果が出せていないのが残念です。
それにしても、フランチェスコリは「絵になる」プレイヤーです
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・
英訳はこちらです。 「日本でリバープレートが輝く」
と言った感じでしょうか?
でも、ここに写っている方たちは感動だろうなぁ〜
ていうか、少しビックリかも?
今回の愛知万博のアルゼンチン館の副責任者の方
というのは リバープレートの関係者らしいです。
情報ソースはこちらです。
ということで、リバープレートのユニホームを着ていくと
かなり大歓迎らしいです。
もしこれから、愛知万博に行かれる際は、リバープレートの
ユニホームを着てアルゼンチン館に行くなんていうのは
どうでしょう?
愛知万博がらみで、リバープレートが来日するという噂も
ありますが、ここらで盛り上がっている様子をアピールすれば
ひょっとすると、ひょっとするかもしれませんね。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・



今回は94リバープレート(H) です。
ごらんの通り、スポンサーは日本の家電メーカー「SANYO」 です。
「SANYO」も世界企業ですので、南米マーケット開拓のために
アルゼンチンの人気クラブであるリバープレートに目を向けたのでしょう。
日本の反対側に国のクラブに日本企業がスポンサードするのも
すこし誇らしいです。
ちなみに、日本企業がアルゼンチンのクラブのスポンサーに
なったのは、同じ頃の1993年のニュエルス(マラドーナが在籍していた時)に
「YAMAHA」がついていたことがあるくらいだと思います。
でもそろそろ、某大手自動車メーカーのTがこのクラブの胸に
登場するかもしれませんね。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・



今回は05リバープレート(3rd)です。
こちらも前回のアウェイ同様に、最近発表された
リーベルの新作です。
試合で着たのは、4月17日のキルメス戦からかと思います。
いいんじゃないですか。
これも
これなら、普段でも着れちゃうと思います。
ホームは格好良いけど、普段着にはすこしハデかなと思ってます(笑)
このユニホームにも首周りやわき腹部分にエンジが使われ全体を
引きしめてる感じ。今回のモデルは、このエンジがいい感じです!
このユニホームをベースとしたadidasのユニホームは
出ていないと思うけどどうなんだろう?
一見、普通のTシャツのように見えますが、近くで
見ると袖の付け根部分には、メッシュ素材で切り返されており、
機能もちゃんと考えられています
既に試合にも着用してますし、これからもちょくちょく、
このユニホームを着て試合をするんのではと思います。
ホームは伝統のカラーリングを踏襲する必要があるけど
アウェイは3rは、そうした束縛がない分デザインが自由。
これもユニホーム好きにとっては嬉しいことです。
↓おひとり、おひとつのクリックが元気の素になっています。
ありがとうございます。(^_^.)
・