
今回は04-05アーセナル 選手支給品ウーブンスーツです。
サイズはSなのですが、実寸では身幅約57cm、着丈約69cm、
股下約83cmとなりますので、普段、MやLサイズを着用の
方には、丁度良いサイズかと思います。
こちらは、現在こちらで出品中です。 宜しければご覧下さい。
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今回は99-00マンチェスター・ユナイテッド(H) ロイ・キーン
選手支給品です。
2005年11月18日にマンUを電撃的に退団したことを受けて、紹介
させて頂こうかと思います。キーン選手はプレーは一流、だけど
人間的にストレートで、時にはセンセーショナルな発言で物議を
かもしている印象があります。つまり、自分に正直。
今回の退団には、そんな彼の一面が見て取れます。
でも、私はそんな選手が好きです。
ユニホーム的には、胸に刺繍が入り、生地にCLのロゴが織り込
まれるなど完全なるCL仕様です。モデル的には98-99と同じですが
チャンピオンズリーグを征した事により胸のクラブマークの星
が2つに増えています。
背中のマーキングはフロッキー素材で2色2枚です。
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今回は02-03エバートン(H)♯18ウェイン・ルーニーです。
今や、イングランド代表のみならず、世界的に見ても押しも押されぬ
ストライカーに成長した ウェイン・ルーニーがデビューシーズンに
着用していたユニホームです。
当時16歳のルーニーがデビューしたのは、2002年10月19日、アーセナル
との一戦。その試合でゴールを決めかなり衝撃的なデビューを
飾ったからでしょうか、瞬く間にこのユニホームが売り切れに
なってしまいました。本当は長袖も欲しかったのですが、
全く見つけることは出来ませんでした。
袖にはプレミアリーグ・パッチはもちろんのこと、右袖には
「TOP FLIGHT FOOTBALL 100 YEARS」パッチも付いています。
このパッチですが、確かエバートンがトップリーグ(今で言う
プレミアリーグ?)に留まって 100周年という意味合いで
つけられました。何やら無理やりっぽいですが、こうゆうのは
嫌いではありません。
スポンサーは科健(KEJIAN)という、
中国の電器メーカーが
つき話題になりました。何せ、プレミアのクラブに漢字のロゴ
が入るのですから違和感もありました。
でも、このアンバランス感も、このユニホームの味として満足してます。
当時も衝撃的でしたが、今もこうして順調に成長している彼の
姿を見るに付け、とても嬉しく思います。
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まだまだ画像がございます




※スタンドはUMBRO×SHARPです。
今回は引き続きマンUです。
こちらは94-96マンチェスターU(H)です。
このユニの最大の特徴は、腹部と背中にとても大きく
オールドトラフォードが織り込まれている点です。
ここまで大胆な織込み柄のユニは、あまり例が無いですな。
また襟周りも黒ですので、とても引き締まった印象です。
このユニの襟を立てていたカントナが、実に絵になる姿で
プレイしていたのが印象的です。シンプル且つ大胆
この時代のユニの魅力は尽きませんね。
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唐突ですが、今回は93-94マンチェスターU(H) です。
持ち物の整理をしてましたら、懐かしいユニが出てきましたので
少しだけ紹介させて頂きます。
当時、UMBROを採用していたクラブは、この襟紐タイプの
ユニを着てましたね(私はこのタイプではチェルシーも持ってます)。
また、生地に模様が織り込まれる仕様も、この時代には
お約束です。
今でこそ、マンU=vodafone=Nikeの組合せに見慣れつつ
ありますが、個人的にはマンU=SHARP=UMBROが
しっくりきますな。
何せUMBROとは1992年から2002年までの10年間、
SHARPに至っては、1980年代初頭から2000年までと約20年もの
長きに渡り、パートナーシップを結んでいたわけですから
無理もないと思います。今から思えば、日本企業が長きに
わたり本場イングランドの名門クラブを支援していたと
いうのは、誇りでもあります。
※データは、間違ってたら指摘してくださいね(笑)。
この辺りのモデルのデザインを超えることは、難しいと思いますが
05シーズンからのユニは、こうした少し懐かしめなデザインも
取り入れられつつありますので、期待してます。
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