
今回は97-98ユベントス・100周年モデル ♯21ジダンです。
オリジナルではなく、復刻モデルのレプリカになります。
当時、100周年を迎えたのを気に作成されたモデルです。
これは、クラブ設立当初のユニフォームはピンクであったことに
由来したものです。 →最新ランキング
今回は、05-06ACミラン(H)マルディーニ選手支給品です。
チャンピオンズ・リーグ(CL)用にマルディーニ選手に準備された
ユニホームで袖にはCLパッチがつきます。
ユニフォームは、市販がなかったFORMOTION.
半袖につきましては、コチラで紹介させて頂きましたが
それの長袖モデルになります。
パオロ・マルディーニ選手は、ACミランの主将でありイタリア代表でも
長きに渡りキャプテンも務めました。
ちなみに、過去40年間でミランのキャプテンマークを付けたのは
チェーザレ・マルディーニ(マルディーニ選手の実父)、
ジャンニ・リベラ、フランコ・バレージ、にパオロ・マルディーニ選手
の4人のみです。
16歳でセリアAにデビュー後、これまで20年に渡り一線級で
活躍しつづける驚異的な選手です。
ミランの栄光の歴史=マルディーニ選手の栄光の軌跡と
一致していると言っても過言ではありません。
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今回は、05-06ACミラン(H)ピルロ選手支給品です。
チャンピオンズ・リーグ(CL)用にピルロ選手に準備された
ユニホームで袖にはCLパッチがつきます。
ユニフォームは、市販がなかったFORMOTION.
選手の動きを妨げない、選手支給品ならではの機能です。
また、CL用は通常のリーグ戦にはない仕様が用いられ
嬉しいところです。
もちろん、イタリア代表として2006WC優勝に大きく貢献した
ピルロ選手用というところも、大きな魅力の一つです。
このユニホームを見てますと、彼の華麗なプレーが
思い浮かびます。

今回は05-06ユベントス(H)デルピエロ選手支給品(CL用)です。
どの試合の為に準備されたものかは不明ですが、
デルピエロ選手がチャンピオンズ・リーグにて着用する為
に準備されたユニホームです。

今回は99-00ペルージャ(H)です。
ご存知の通り、中田英寿選手が初めて海外に移籍したクラブ、
ペルージャのユニフォームです。
99-00シーズンは、移籍2年目で冬の移籍マーケットの際に
ASローマに移籍しましたので、シーズン前半のみ着用したことに
なります。
今回は05-06インテル(3rd)アドリアーノ選手支給品です。
今回のワールドカップでは、ブラジル代表のカルテット・マジコ
(魔法の4人組)の一角を担う、アドリアーノ選手へ支給された
ユニホームです。
このユニホーム自体は、04-05シーズンからの継続モデルに
なり、チャンピオンズリーグ用に設定されました。

今回は2004ウディネーゼ(H)ダビド・ピサーロ選手支給品です。
現在、インテルミラノに所属するピサーロ選手に、実際に支給された
ユニホームです。
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今回は05-06ACミラン(3rd)カカ選手支給品です。
ブラジル代表のみならず、ACミランでも今や欠かす事が
出来ない存在となったカカ選手への支給品ユニホームです。
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今回は05-06イタリア代表(A)ジラルディーノ選手支給品です。
このユニホームは2005年11月12日オランダ代表との親善試合で
ジラルディーノ選手に対して、実際に準備されたユニホームです。
背中には、本人のサインが入っています。
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今回は94-95ユベントス(H) ロベルト・バッジオ選手です。
イタリアの名門ユベントスが94-95シーズンに着用した
モデルを復刻したのが、このユニホームです。
10番は、ご存知の通り、ロベルト・バッジオ選手が背負って
いました。
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今回は02ー03ラツィオ(H)スタンコビッチ選手実使用です。
こちらは、イタリア・ローマに本拠地を置くラツィオのユニホーム
となります。ここ数年は財政的に様々な問題を抱えておりますが
当時は、数多くのワールドクラスの選手を抱え、魅力的なサッカー
を展開していました。そうした選手の一人が、スタンコビッチ選手
です。
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今回は03-04イタリア代表 ビリンデッリ選手支給品です。
先日、新たに発表されましたイタリア代表のユニホームですが
賛否両論で、あのユニホームの評価にはもう暫く時間がかかる
と思います。
イタリア代表と言えば、94のアメリカW杯モデル・98のフランスW杯モデル
を評価される方が多いかと思います。私もその一人です。
いずれのモデルに於きましても、デザインの秀逸さもさることながら、
バッジオ選手の活躍が重なってみえるのも、その要因かもしれません。
そこで、この03-04モデルについてですが、こちらも評価が分かれるかと
思いますが、個人的には好きなモデルです。
このプーマのユニホームは、他にもJリーグのジュビロ磐田、フランスのモナコ、
ブンデスのウォルフスブルグ、
イタリアのラツィオetc に採用されたモデルとして
ご記憶かと思います。
今回のユニホームは入手の際、「イタリア代表で初めて着用した試合のもの」と
お聞きしましたので、恐らく2003年2月12日のポルトガル代表との
親善試合の時のものかと思います。
2月で寒かった試合だったと思いますが、この試合で画像にもございます
ように、下に黒のモックタートルのインナーが首元から見える着こなしは
洒落ていると思ったものです。
プーマとイタリア代表との初コンビの、このユニホームですが、
大きな大会で着用されることはありませんでした。それが少し残念です。
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